
優勝 赤澤 聡(イワキテニスクラブ)
2位 小嶋 修史(C'sラケットクラブ)

優勝 河野 元輝(サンヒル柏原)
2位 尾上 雄紀(本田テニススクール)

有明コロシアムで行われた第86回全日本テニス選手権の女子ダブルスで
高畑寿弥プロが、青山修子プロとのユニバー金メダルコンビで、見事優勝を
飾りました。また前日行われた混合ダブルス決勝にも進出した高畑プロは、
早稲田大学の片山翔選手とパートナーを組んで、準優勝に輝きました。
今後の高畑寿弥プロの活躍が、楽しみになった全日本でした。

優勝 岩田のどか(C'sラケットクラブ)
2位 辻 歩果(瑞光テニスクラブ)

西口真央選手が加治遥選手(園田学園高)とパートナーを組んで出場した
ダブルスで、ベスト4に入りました。

優勝 高橋 萌々(C'sラケットクラブ)
2位 赤澤 聡(イワキテニスクラブ)

静岡県牧之原で行われた、GOSEN CUP スウィングビーチ牧之原
国際レディースオープンテニストーナメント2011(ITF$25,000)
に河内庭球倶楽部から高畑寿弥選手が出場しました。
HP OPEN同様、青山修子選手とパートナーを組んだダブルスで、
優勝を飾りました。

優勝 藤井 将輝(和歌山インドアテニスクラブ)
2位 中島 悠陽(WACC)

靭テニスセンターで行われたHP OPEN(WTAシリーズUS$220,000)に河内
庭球倶楽部から高畑寿弥選手と川崎好美選手が出場しました。残念ながら、
シングルスは両名とも予選敗退となりました。
ダブルス本戦に出場した、ユニバーシアード金メダルペア、高畑寿弥・青山
修子組は初戦、クルム伊達公子・ZHANG SHUAI組と対戦しました。第一セット
を4-6で落とした後、ブレークされながら、タイブレークに持ち込んで、第二
セットを7-6で取り返し、勝負の行方は第三セットのスーパータイブレークへ
持ち込まれました。
会場全体が固唾を飲んで見守る中、8-10で惜敗。しかし、ダブルスの醍醐味
が満載の好ゲームでした。

優勝 西端 祥汰(鶴見緑地MTS)
2位 武本 彩希(瑞光テニスクラブ)
※上記結果により、西端祥汰くんは河内テニスサテライト初心者大会卒業です

優勝 宇野 友貴(イワキテニスクラブ)
2位 鎌田 晃介(チームヤマト)

優勝 西添 翔利(コスパ八尾南)
2位 小嶋 修史(C'sラケットクラブ)

優勝 高岡 鈴蘭(テニストピア)
2位 浦川 翔平(C'sラケットクラブ)

8月31日から9月4日まで、兵庫県ビーンズドームで開催されていた
2011兵庫国際テニストーナメント2(G4)の女子ダブルスの部で、
西口真央選手が優勝しました。

8月29日から9月4日まで有明テニスの森公園で開催されていた
平成23年度全日本学生テニス選手権の女子シングルスの部で
川崎好美選手が準優勝しました。
例年関東勢が上位を占める中、2年前の高畑選手の優勝に次ぐ
快挙です。

優勝 斎藤 美咲(宝塚テニスクラブ)
2位 松田 萌花(コスパ光明池)

優勝 安井 駿斗(鶴見緑地ミズノテニススクール)
2位 赤澤 聡(イワキテニスクラブ)

中華人民共和国広東省深圳市で行われた、2011年ユニバーシアード
女子ダブルスで、高畑寿弥・青山修子ペアが地元中国の選手を下し、
1995年福岡大会の浅越しのぶ・平木理化ペア以来16年振りの金メダルを
獲得しました。

川崎好美選手が関西学生テニス選手権三連覇しました。

小野田 賢選手(青山学院大)とパートナーを組んで挑んだ、
日本最古の格式あるテニストーナメント、毎日テニス選手権の
混合ダブルスで、当クラブの東友賀コーチが優勝しました

仲村元希選手 ダブルス・ベスト8

西口真央選手は団体・個人シングル・ダブルスの3種目に出場し、
団体(園田学園)ベスト4、ダブルスベスト8の成績を修めました。

仲村元希選手 18歳以下男子ダブルス ベスト16
西口真央選手 16歳以下女子ダブルス ベスト16

優勝 田辺 綺(C'sラケットクラブ)
2位 浦川 翔平(C'sラケットクラブ)
※上記結果により、田辺綺さんは河内テニスサテライト初心者大会卒業です

仲村 元希 18歳以下男子シングルス ベスト8 / ダブルス 優勝
西口 真央 16歳以下女子シングルス ベスト8 / ダブルス 優勝

優勝 西添 翔利(コスパ八尾南)
2位 植西 智生(ピークエム)

優勝 中島 美夢(モリタテニス企画)
2位 高岡 鈴蘭(テニストピア)

優勝 岩田のどか(C'Sラケットクラブ)
2位 中島 美夢(モリタテニス企画)